ちひろ鍼灸接骨院

患者様の声

腰が痛くて病院を受診すると狭窄症とのことでした。高齢と持病のため治療方法がないとのことで、諦めるしかないと落ち込んでいました。
「狭窄症そのものの治療は整骨院ではできない」。と説明を受けましたが、二か月ほどで痛みはなくなりました。
このような治療方法かあることを初めて知り、とにかく不思議でした。私のような症状はに地道に通うことです。

 

膝が痛くてあちこち数えきれないほどの治療をうけました。電気もシップもマッサージもどれも根本から良くなるということはありませんでした。
こちらでも正座は無理だろうと言われましたが、じっとしていても痛かったのが次第になくなり、椅子に座ったり立ったり、30分くらい歩けるようになりました。

妻はひょんなきっかけから家に引きこもってしまいました。そのうちに うつ と診断されました。夜は眠れないらしく何にでも興味をなくした様子でした。背中や腰が痛いというので治療に連れていくと、次第に妻のほうから行きたいと言い出しました。私としては外出してくれるだけでも嬉しかった。不思議です。これを言葉で説明するのはむつかしいです。来た人でなければわからない。

 

肩がいたくて腕があがらない。最初の一週間は肩を中心に診てくれましたが先生は腰や足を診るようになった。「足を捻挫したことがありますか?」その通りだと言うとなかなか治らない原因に、その捻挫から少しずつ体が傾き、今回の肩が痛む1つの原因だということでした。

手の指が曲がらなくなり物をつかむのにも不自由するようになりました。以前病院でリウマチを調べてもらいましたが異常なしでした。
他でマッサージを受けましたが効果はありませんでした。指は複雑な動きをする上筋肉が細いのでマッサージ治療は効果が表れにくいと説明したくれました。こちらでの治療と、その都度症状に合わせた運動を教えていただきました。

尻もちをついて腰の圧迫骨折になりました。なかなか痛みが引かず、息子に相談するとこちらを紹介してくれました。固定と、体の動かし方を教えてくれました。痛い治療はひとつもありませんでした。困ったことはその都度ひとつひとつ解決し、骨のくっつくころには痛みがほとんどなくなりました。

 

転んで手首を骨折しました。1か月で骨はくっついたのに痛みで箸も持てません。
夜も眠れないうずく痛みが続きました。
もっと早くこちらでお世話になればよかったと後悔。それと、はじめのころ痛みゆえ騒ぎすぎて先生を困らせ、反省。

小学生のころから側弯症でした。首や背中が痛くてこちらでお世話になりましたが側弯までよくなってきました。疲れやすい体質で体力をつけようと運動すると背中が痛くて悩んでいました。首の治療のおかげで頭痛の回数も激減し、風邪もひかなくなりました。